コアラの国でワーキングホリデー

2007年にニュージーランドでワーキングホリデーを経験した管理人。
2011年、今度はオーストラリアにワーホリに行きます。

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wyse復活(感涙)。。。

どうかチケットが当たりますように。。





僕、ヴィジュアル系?-wyse


| 23:11 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |

2010年も色々な曲を聴きました。
自分のメモ的な感じで楽曲ランキングを。

1位    『M of Beauty』 メガマソ

2位  『サヨナラ』 彩冷える
※厳密には2009年12月発売みたいですが、、

3位 『world LOST world』 Uverworld

4位 『Lib[lo]ve』 ヴィドール

5位 『Loveless』 Lc5

6位 『Crescent gazer』 ヴィドール

7位 『Shiver』 the GazettE

8位 『月に叢雲 紫陽花に雨』 Kagrra,

9位 『No.1』 Uverworld

10位 『ハイ!問題作』 Uverworld


ちなみに昨年のベストは文句なしに『マダラ蝶』(Uverworld)でした。

| 09:58 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |

え〜久々の更新です。
自分の記録のためにも、昨年の映画ランキングを。

1位    『インビクタス/負けざる者たち』

2位    『しあわせの隠し場所』
    邦題が悪すぎます。『マイケル・オアー』でいいじゃん!

3位   『キック・アス』

4位    『ヒックとドラゴン』

5位    『(500)日のサマー』
    初めて映画のサウンドトラックを買いました。

6位    『パレード』
    貫地谷 しほりが可愛い。

7位    『トイ・ストーリー3』

8位    『ボックス!』
    原作より映画の方が面白い、めずらしい例。

9位    『告白』

10位    『機動戦士ガンダムUC/episode 2 赤い彗星』



次点...『ローラーガールズ・ダイアリー』、『シャッターアイランド』、
『さんかく』、『孤高のメス』、『書道ガールズ』



2010年最低映画

1位    『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』
    文句なしのNo.1

2位    『ザ・ウォーカー』

3位    『ノルウェイの森』    

| 23:22 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |
 Kagrra,が解散。。(涙)
悲しい。
| 22:27 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |
26歳でニュージーランドにワーホリに行った自分でした。
あの頃はギリホリ(ギリギリ・ワーキングホリデー:
年齢制限ギリギリの30歳くらいでワーホリに行くこと)
の人達を、

「この人達、帰国後仕事とか大丈夫なのかなぁ」

って見ていた部分も少しあったのが正直なところなのですが
(自分の心配をしろって感じなのですが)、
その気持ち、今なら凄くよく理解できる。

ワーホリは麻薬です。

帰国したら仕事がないとか、、、将来どうするとか、、、
理屈じゃないんですよね。
| 00:18 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |
JUGEMテーマ:ラグビー


10月31日(土)、東京・国立競技場で
ラグビーのオールブラックス(ニュージーランド代表)とオーストラリア代表(ワラビーズ)が
対戦するようですね。

ニュージーに一年もいながら結局ラグビーを生で観戦しそびれた自分にとっては、
何て魅力的なイベントなことか。

けど、、一番安い自由席で7,000円って、、、高いなぁ(汗) 
| 21:31 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |
悲しいニュースがあれば、嬉しいニュースもあるのが世の中。

僕が学生の頃好きだったKneuklid  Romance(ニュークリッドロマンス)が復活しました。
果たしてこのバンドをまだ好きでいる人がどれだけいるだろう。

音楽は時間を超えます。解散して9年たっていようが、
僕は未だに彼らの楽曲を聴き続けています。

少し残念なのは、復活記念マキシシングルの『SHINE』が
2曲+DVD付き2,100円/3曲入り1,890円とややぼったくりなところです。
昔よりCDを作るのは遥かにコストは安いと思うんだけど、、何故?
昔は2曲入り1,000円、3曲入り1,260円くらいが相場だったじゃん、、、
何かBEST BOXにしかり、お金儲けの匂いがプンプンするのは僕だけか。

しかも、新録の『WALL』がイマイチ、、、
昔の疾走感がすっかり失われている。スピード感が売りの楽曲だと思うのにな、、、

それはともかく、
6月27日(土)、東京キネマ倶楽部の一夜限りの復活ライブに行きます。
20代後半の男が一人で参戦するのも、少し照れくさいのですが、
それくらい好きなのです。
僕にとって、おそらく最初で最後のニュークリLIVEです。

目に焼き付けてきます。
| 22:45 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |

三沢光晴さんが亡くなられて、喪に伏しておりました。

プロレスは「ショー」とか「やらせ」だとかいう批判があるのは承知ですが、
相手の技を受け、99%輝かせ、自分は100%の力を出して勝つという美学が
本当に好きです。

三沢さんが「受け身の天才」と言われるのは、
それだけ相手の技を受ける覚悟と愛があるからです。

タイガーマスク時代は僕は良く知りませんが、
僕がプロレスにのめり込んだのは
俗に言う全日本プロレスの「四天王時代」です。

(注)四天王とは三沢光晴、川田利明、田上明、小橋健太を指します

当時の四天王プロレスは本当に素晴らしく、
解説をしていた馬場さんが「高度すぎて、俺には解説できない」
と言わしめるほどでした。

「プロレスはやらせだ」と言い、食わず嫌いの方々は
是非一度王道プロレスを観てほしい。

なんだかその「王道」の大きな欠片が失われてしまったようで
本当に悲しい。

これからも僕はプロレスを応援し続けます。

| 18:55 | ニュージーランド帰国後(2008年1月〜2011年3月) | comments(0) | trackbacks(0) |
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